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​NEW MEXICO

ニューメキシコ州

州都 

サンタフェ

​最大都市 

アルバカーキ

​​主な空港

アルバカーキ国際空港 (ABQ)

​ニューメキシコ州には2つの世界文化遺産と1つの世界自然遺産があります。

​~姉妹都市~

長崎県佐世保市 - アルバカーキ

岡山県津山市 - サンタフェ

ニューメキシコ州には2つの世界文化遺産と1つの世界自然遺産があります。歴史的価値の高い先住民族の文化や壮大な自然などを体感していただきたい。ニューメキシコ州内の絶景観光には、専用車で完全プライベート・日本語ドライバー・ラスベガスチャーターにおまかせ下さい。

チャコ文化 .png

チャコ文化

Chaco Culture

世界遺産(1987年)

​文化遺産

チャコ文化​国立歴史公園

​名称変更:チャコ文化(2006年

​アメリカ南西部地方で、最もプエブロ文化の遺跡が集中している地域

チャコ・キャニオンは、紀元後900年から1150年にかけてプエブロ文化の最大の中心地だった。また、チャコキャニオンでは天体観測が行われていた。(太陽の短刀)

プエブロとは、メキシコ北部とアメリカ合衆国南西部、特にニューメキシコ州アリゾナ州に残るインディアンの伝統的な共同体、集落またそこに住むインディアンを集合的に呼んだ言葉。現在およそ35,000人のプエブロ・インディアンがいる。

Taos Pueblo

世界遺産(1992年)

​文化遺産

国定歴史建造物(1960年)

プエブロ デ タオス ニューメキシコ.png

​プエブロ・タオス

西暦1000年から1450年の間に建てられた

1000年以上継続して定住された、北部ティワ語を話すネイティブアメリカンプエブロ部族の古代の集落​。

現在も150人ほどの人々が生活しています。

カールズバッド洞窟群国立公園 ニューメキシコ 世界遺産.png

Carlsbad Caverns National Park

​世界自然遺産(1995年)

国定記念物(1923年)

国立公園(1930年)

 2.5億年前に長さ600キロメートルの内海が生まれ、礁ができたことに始まる。200 ~ 300万年前にこの地域は隆起し、侵食によって化石礁をつくる石灰岩体が地表に露出するようになった。 空気中と土壌中に含まれる二酸化炭素によって弱酸性になった雨水が、石灰岩の裂け目にしみ込み、ゆっくりと石灰岩を溶かし、巨大な地下空間を形成する過程が始まった。公園には83の洞窟がある。

カールスバッド​洞窟群

アルバカーキ

ペトログリフ

Petroglyph National Monument

​国定公園(1990年)

400~700年前ネイティブアメリカン・プエブロの人々とスペイン人入植者によって火山岩に刻まれた。約24000枚の画像を保護

​動物・人・十字架など

ペトログリフ国定公園 .png
バンデリエ国定公園 ニューメキシコ.png

Bandelier National Monument

​国立記念碑

13000年以上前の人間の存在の証拠とともに33000エーカー以上の険しく、美しい渓谷とメサの国々を保護。

プエブロの人々が約1150~1550年までここに住んでいました。

サンタフェ

​バンデリエ

White Sands National Monument

​国定記念物

​トゥラロサ盆地の中心。輝く白い砂浜は、石膏砂で275平方マイルの砂漠を飲み込み、世界最大の石膏砂丘を作り出している。

ホワイトサンズ国定記念物 ニューメキシコ.png

ホワイトサンズ

ペコス国立歴史公園.png

Pecos National Historical Park

​国定歴史公園(1935年)

​ペコス・プエブロというインディアンの遺跡

ペコス国立歴史公園

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