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サウスダコタ州

州都 

ピア

​最大都市 

​スーフォールズ

​​主な空港

ポートランド国際空港(PDX)

SOUTH DAKOTA

サウスダコタ州には、歴史に名を残した4人のアメリカの大統領の顔が彫刻された「ラシュモア」や今はまだ制作途中「クレイジー・ホース」はある家族が壮大なプロジェクトに望んで作成されているインディアンの彫刻など絶景ポイントも数多くあります。サウスダコタ州内の絶景観光には、専用車で完全プライベート・日本語ドライバー・ラスベガスチャーターにおまかせ下さい。​

ラシュモア山 サウスダコタ.png

ラシュモア山

Mount Rushmore National Memorial​

国定記念建造物(1925年)

アメリカ政府から委託されたガットスン・ボーグラムが400人の作業員とともに標高1745メートルのラシュモア山の白い花崗岩の露頭に、1927年から1941年10月31日まで14年間をかけて、高さ60フィート(18m)にも及ぶ巨大な胸像を彫った。彫られているのは、アメリカ合衆国建国から150年間の歴史に名を残す4人の大統領ジョージ・ワシントントーマス・ジェファーソンセオドア・ルーズベルトエイブラハム・リンカーン

​クレイジー・ホース

Crazy Horse

​記念碑

クレイジー・ホース .png

1947年ラコタ族のヘンリー・スタンディング・ベアが『わしらレッド・マン(インディアン)にも偉大な英雄がいることを白人達に知って欲しい。ラシュモア山よりも大きな、彫刻を造ってくれないか』と依頼した事に始まった。製作者・彫刻家コルチャックは74才でなくなったが、家族が意思を引き継いで制作。家族の自費・寄付​で賄っている。壮大かつ仰天のプロジェクト50年かけ顔が完成。現在はまた製作中高さ170m、長さ195mと世界最大の彫像。

バッドランズ サウスダコタ.png

Badlands National Park

​国立公園(1978年)

バッドランズ

この国立公園はもともとオグララ・スー族インディアンの保留地(Reservation)であり、国立公園の南部サウスユニット(南地区)にまたがっている。ストロングホールド・テーブルの付近はもともとスー族の領土であり、生活の場ではなく、儀式の聖地として崇められている。

バッファローアメリカバイソン・プレーリードッグ・コヨーテ・プロングホーンなどが生息

​ウインドケーブ

Wind Cave National Park

​国立公園(1903年)

世界で初めて国立公園に登録された洞窟

ウィンドケーブ .png

カスター

Custer State Park

​州立公園(1912年)

​野生動物保護区

カスター サウスダコタ.png

1500匹のバイソンの群れやプレーリードッグ他野生の動物が生息している美しい公園。ハイキングやキャンプ水のレクリエーション・ロッククライミングなどアクティビティも充実

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